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    <title>Smart PPC 2.0　アフィリエイトで稼ぐ</title>
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    <description>Smart PPC 2.0</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-09-22T14:47:06+09:00</dc:date>
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    <link>http://smartppc20.anime-voice.com/smart%20ppc%202.0/smart%20ppc%202.0</link>
    <title>Smart PPC 2.0</title>
    <description>&amp;amp;nbsp;






	こんにちは、佐倉智也です。

	
	わたしは、2007年3月からインターネットで収入を得たいと思って
	サイト、ブログ、メルマガを使って、アドセンスや情報教材・物販系の
	アフィリエイトをやってきました。

	
	サイトは、１度作ればそのまま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.jectgroup.com/smartppc/" onclick="return clickCount(19931, 45634);"><img border="0" src="http://www.infotop.jp/img/banner1_45634.gif" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
	こんにちは、佐倉智也です。</p>
<p>
	<br />
	わたしは、2007年3月からインターネットで収入を得たいと思って<br />
	サイト、ブログ、メルマガを使って、アドセンスや情報教材・物販系の<br />
	アフィリエイトをやってきました。</p>
<p>
	<br />
	サイトは、１度作ればそのまま放置してもガンガン稼げるのでは無いかという<br />
	単純な考えから始めました。<br />
	無料のテンプレートを使って、頭を悩ませながら10ページ位作ってみました。</p>
<p>
	<br />
	所が、報酬額は月数十円から数百円。</p>
<p>
	1万円の商品が売れても、アフィリエイト報酬が100円にしかならないという現実に<br />
	打ちひしがれてしまいました。</p>
<p>
	<br />
	そのうえ、サイトへの集客が難しく・・・、挫折しました。</p>
<p>
	<br />
	そこでブログなら、トラックバックやコメント周りでアクセス数を伸ばせるかと<br />
	楽観して、ブログ・アフィリを始めました。</p>
<p>
	<br />
	しかしここでも、自分で作ったものと似たブログに向けて被リンクを獲得しても、殆ど意味がないことに気づき・・・、挫折しました。</p>
<p>
	<br />
	「このままでは稼げない」</p>
<p>
	<br />
	「ん？　メルマガ・アフィリエイトで確実に稼げる？」</p>
<p>
	<br />
	当時流行っていたメルマガでのアフィリエイトノウハウを纏めた<br />
	情報教材に飛びつき、読者を集める所から地道に作業をしてみました。</p>
<p>
	<br />
	「でもノウハウで言う程、読者何て全然集まらないな。」<br />
	「アフィリしても売れないし。。。」</p>
<p>
	<br />
	結果が出たのは読者も増え始めた3ヶ月後で、報酬はたったの750円。</p>
<p>
	<br />
	その後、唯一メルマガで多少の利益を上げることができましたが、<br />
	毎日ある程度の時間を取ってメルマガ配信をつづけるのが苦痛になり、<br />
	結局やめてしまいました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	「向いてなさすぎだ。。。」</p>
<p>
	<br />
	わたしはダメ・アフィリエイターでした。</p>
<p>
	<br />
	今までの人生を、感覚のみで乗り切ってきたわたしとしては、<br />
	データを詳細にわたり分析したり、<br />
	反応率を上げるためにきめ細かなテストをしたり、<br />
	費用対効果を数値にして表わす何て言う事は、</p>
<p>
	<br />
	ムリなのです。</p>
<p>
	<br />
	「ビジネスならまじめに取り組めよ！」</p>
<p>
	<br />
	そんなお叱りの声が聞こえてきそうですね。確かにそうです。</p>
<p>
	数字を検証出来ないわたしがいけないんです。</p>
<p>
	言い訳は致しません。</p>
<p>
	<br />
	でも。</p>
<p>
	<br />
	誰にでも苦手な領域ってありますよね。<br />
	わたしの場合は、「仮設、検証の繰り返し」が、<br />
	どうにも手に負えない苦行でしかなかったのです。</p>
<p>
	<br />
	ネットで収入を得るために、寝る間を惜しんでテストをつづける。<br />
	嬉々としてトラブルや困難に立ち向かう勇者たちに憧れるのですが、<br />
	飽きっぽくて何事も長続きしないわたしにはムリでした。</p>
<p>
	<br />
	仕事を終えて、友人と食事に行ったり飲みに行ったりする事もなく家に帰り、<br />
	テレビも見ずに趣味の時間も取らず、子供やペットとも遊ばず<br />
	ＰＣに向かう何て、よっぽどの覚悟がない限り、出来ることでは御座いません。</p>
<p>
	<br />
	お金はあった方が人生の選択肢が増えるのはわかっていても、<br />
	全ての時間を費やしてまで、本当にものになるかも分からない<br />
	ビジネスのテストをする何て、苦しすぎます。</p>
<p>
	<br />
	「そんな苦行僧のような生活に耐えられる人しか、<br />
	　ネットで副収入を得ることは出来ないのか？」</p>
<p>
	<br />
	この単純な疑問が、<br />
	数ヶ月後にわたしのアフィリエイター・ライフを大きく変えたのでした。</p>
<p>
	<br />
	「もっと感覚的に流れを組み立てられる手法はないのか」<br />
	と試行錯誤をつづける毎日が始まりました。</p>
<p>
	<br />
	そうこうするうちに、わたしは自分が最も苦手とする<br />
	テストの繰り返しの日々にはまり込んでいったのです。</p>
<p>
	<br />
	そして、数週間後。</p>
<p>
	<br />
	嫌いだったはずのテストが、少しずつ楽しくなっていったのです。<br />
	何故なら・・・。</p>
<p>
	<br />
	地味ですが、着実に売り上げが上がり始めたのです。<br />
	こんな根気のないわたしが、<br />
	いつのまにかアフィリエイトで報酬を受け取れるようになったのです。</p>
<p>
	<br />
	わたしがPPC広告で利益を上げられるようになったのは<br />
	このシステムについて勉強を始め、試行錯誤を繰り返し、<br />
	３カ月たってからでした。</p>
<p>
	<br />
	それまでは広告費だけがかかって殆ど成約のない「ダメ広告主」でした。</p>
<p>
	<br />
	何故今PPC広告なのか。</p>
<p>
	<br />
	ブログアフィリやメルマガアフィリと違って、まだ荒らされていない市場であり、<br />
	今から参入しておけばまだまだ伸びる可能性を秘めているからです。</p>
<p>
	<br />
	無料レポートスタンドでレポートをダウンロードしたら、<br />
	何故か大量にスパムメールが送られてきてウンザリしていませんか。</p>
<p>
	<br />
	貴方が一生懸命作ったブログに、望んでいないアダルトブログから<br />
	大量にトラックバックされて不愉快な思いをしたことは御座いませんか。</p>
<p>
	<br />
	メルマガやブログでは、イラッとする事が多々ありますよね。</p>
<p>
	<br />
	しかしPPC広告では、スパムメールやスパムトラックバックのような<br />
	不毛なストレスを感じることが御座いません。</p>
<p>
	<br />
	不愉快な思いをし無くても、イリーガルなことに手を染め無くても、<br />
	利益を上げられるのです。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	本当にネットで利益を出している人がいた!</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ネットビジネスで師と仰ぐ人が貴方の近くにいますか。</p>
<p>
	<br />
	梅雨も明け日差しが強くなったある日、<br />
	池袋のレストランで友人たちと食事をしました。</p>
<p>
	<br />
	そこにはネットビジネスをしているという若い男性がいました。</p>
<p>
	見た目はいまどきのカッコいい大学生のようで、<br />
	誰に対しても自分を飾ることなく話しをする、気さくな人でした。</p>
<p>
	<br />
	その場にいたある会社の社長が、ずっと年下の彼にビジネスの相談をしているのを<br />
	聞いて、正直「アドバイスするのは社長の方じゃないの？」<br />
	といぶかしく思っていました。</p>
<p>
	<br />
	所がその相談に対する彼の解決案を近くで聞いていて、</p>
<p>
	<br />
	「それってわたしが以前勤めていた1,000人規模の会社の重役でも、<br />
	　そう簡単に出せる答えじゃない・・・」</p>
<p>
	<br />
	と唖然としてしまいました。</p>
<p>
	<br />
	「この人は本物だ」</p>
<p>
	<br />
	こう感じた瞬間から、わたしはこの人からネットビジネスを学ぼうと、<br />
	勝手に心に決めました。</p>
<p>
	<br />
	その後、共通の友人の事務所で、運よく彼と会える機会を持てました。</p>
<p>
	<br />
	そこで自分もネットビジネスに真剣に取り組みたいと思っていて、<br />
	今までに幾つかのアフィリエイトを試したが<br />
	上手くいっていないと言う事を話しました。</p>
<p>
	<br />
	すると彼がこれから配信するという相当内容の充実したメルマガを見せてくれました。</p><a href="http://aisaremazyo.dokyun.jp/archive/l-1113937.html" target="_blank" >魔女の秘術をあなただけにそっと公開「長く本気で愛される魔女のつくり方」</a>

<a href="http://www4.atword.jp/shefri/2011/09/21/%e3%82%b7%e3%83%a5%e3%83%95%e3%83%aa%e3%83%9c%e3%83%b3%e3%83%90%e3%83%bc%e3%80%80%e3%83%86%e3%83%b3%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%91%e3%83%83%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b8/" target="_blank" >シュフリボンバー　テンプレートパッケージ</a>

<a href="http://keiba183.blog.petitmallblog.jp/blog-entry-1.html" target="_blank" >必勝シリーズ馬券投資法　回収率183％の驚異の馬券術</a>

<a href="http://kakyoshoku.cscblog.jp/content/0002248106.html" target="_blank" >三田式拒食症・過食症改善プログラム</a>

<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/uchiwakiga/diary/201109210000/" target="_blank" >内田式ワキガ改善プログラム</a>

<a href="http://kodamaibiki.bangofan.com/Entry/1/" target="_blank" >児玉式いびき改善プログラム</a>

<a href="http://seecret.blog.shinobi.jp/Entry/1/" target="_blank" >視力を回復する！SEEクレット★パワー</a>
<p>
	<br />
	午前中にメールを1通発行して数分後、</p>
<p>
	<br />
	「お、売れてる」</p>
<p>
	<br />
	と、さっきのメールで紹介した商品が3本購入されていました。</p>
<p>
	<br />
	その後お話している最中にも、</p>
<p>
	<br />
	「また売れた」<br />
	「先週紹介した商品も売れた」</p>
<p>
	<br />
	と、続々購入されているのです。</p>
<p>
	<br />
	これがわたしにとって人生初の「ネットで収入を得ている人を体感した日」でした。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	彼の紹介した商品が1日に何本も売れる理由はなんなのか。</p>
<p>
	<br />
	その答えは、余りにもあっけないものでした。</p>
<p>
	<br />
	「あることに悩んでいる人に、その問題の打開策となる情報を提供する」</p>
<p>
	<br />
	これだけだったのです。<br />
	単純すぎると思いませんか。</p>
<p>
	<br />
	しかし彼は、ビジネスの真髄である</p>
<p>
	<br />
	「提供するサービスを喜ぶ人が多ければ多い程、<br />
	　そのサービスを提供した人は豊かになれる」</p>
<p>
	<br />
	という法則を見事なまでに体現しているのです。</p>
<p>
	<br />
	この日からわたしは、勝手に彼を師匠と呼ぶことに決めました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	実績あるメンターに出会えました。</p>
<p>
	ネットビジネスをやる気は十分です。</p>
<p>
	早速、わたしのメルマガを師匠に添削していただきました。</p>
<p>
	<br />
	～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>
<p>
	<br />
	師匠：<br />
	「タイトルは、まあまあですね。<br />
	　でももっと、お客さんが読みたい情報を前面に押し出した方が、<br />
	　数あるメールの中から読んでもらえる可能性が上がりますね。<br />
	　この内容なら、このキーワードをタイトルに使った方がいいです」</p>
<p>
	<br />
	わたし：<br />
	「なる程・・・」（こともなげに、何てポイントを突いたアドバイス！）</p>
<p>
	<br />
	「でも、お客さんとの信頼関係が築けると、<br />
	　差出人の名前でフォルダ分けしてもらえます。<br />
	　そうなれるように優良な情報を提供し続けて下さい」</p>
<p>
	<br />
	「はい」（どれ程役立つメルマガを書いたらいいんだろう？）</p>
<p>
	<br />
	「このメール、読みにくいですね。<br />
	　もっと改行を入れた方がいいでしょう。<br />
	　あんまり詰まった文章だと、読む気をなくすんですよね」</p>
<p>
	<br />
	「すみません、直します。」<br />
	（なんとまぁ細かい所まで行き届いた気配り。。。）</p>
<p>
	<br />
	恥ずかしい程初歩的なことから、師匠は嫌な顔もせずに丁寧に教えてくれました。</p>
<p>
	<br />
	このアドバイス以来、既にネットで成功している方々のメルマガだけでなく、<br />
	捨てアドに届くスパムメールもチェックするようになりました。</p>
<p>
	<br />
	どんなメルマガが読みやすいのか。<br />
	どういった情報ならスラスラ読み進めることが出来るのか。<br />
	どういう意図で発行者はこういうフォーマットを作ったのか。</p>
<p>
	<br />
	考えれば考える程、アフィリエイトの奥深さを実感しました。<br />
	そして、インプットが多くなる程に、様々なアイデアが浮かんできたのです。</p>
<p>
	<br />
	～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>
<p>
	<br />
	師匠：<br />
	「○○さんって知ってます？<br />
	　以前は△△さんと一緒に仕事してたそうで、<br />
	　今度は単独で、来月前半に新教材を出すそうですよ」</p>
<p>
	<br />
	わたし：<br />
	「いえ、知らないです。よくご存じなんですね。」</p>
<p>
	<br />
	「ええ、自分が生きてく業界のことですから、当然です」</p>
<p>
	<br />
	（うっ、さすが。。。）</p>
<p>
	<br />
	これもド基礎ですね。</p>
<p>
	ビジネスを始めるなら、その世界に精通し無くてはよいサービス等提案出来ません。</p>
<p>
	<br />
	ちょっとかじったくらいで、自分では何も行動していないのに、荒削りながら<br />
	努力して成長過程にいる人を小馬鹿にする、評論家体質の人っていますよね。</p>
<p>
	<br />
	わたしがそうでした。</p>
<p>
	<br />
	ネットで有名な方たちのレターを見てはこう思っていました。</p>
<p>
	<br />
	「この文章、有名な作家の本に書いてあったことの丸パクリじゃん。<br />
	　よく恥ずかしくないよな」</p>
<p>
	<br />
	「う、なんちゅうセンス悪いレター」</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	でもわたしは自分でレターを書いたこともなく、どのようにして書いたらいいのかも<br />
	わかっていませんでした。</p>
<p>
	<br />
	彼らがどれ程の時間とパワーを費やしているのか、どれだけ練られた結果なのかを<br />
	考えもしないで、無礼にも批判していたのです。</p>
<p>
	<br />
	今、思いだしても顔から火が出ます。</p>
<p>
	<br />
	師匠からDRM（ダイレクト・レスポンス・マーケティング）のレクチャーを受け、<br />
	メルマガに応用していきました。</p>
<p>
	<br />
	・お客さんはどこにいるのか<br />
	・ビジネスにおけるキャッシュポイントの設定の仕方<br />
	・レバレッジを効かせる理由とその効果<br />
	・利益を最大化させる方法</p>
<p>
	<br />
	等、ネットビジネスにとどまらず、あらゆるビジネスの基礎となる重要な事柄を、<br />
	師匠はわたしに惜しげもなく教えてくれました。</p>
<p>
	<br />
	何故師匠は、勝手に弟子入りを宣言したわたしに、<br />
	ここまで親切にビジネスのノウハウを教えてくれたのか。<br />
	疑問に思いませんか。</p>
<p>
	<br />
	そこで思い切って、師匠に何故そんなに貴重な情報、<br />
	自身が苦労して習得した知識をを気前よく教えてくれるのか尋ねてみました。</p>
<p>
	<br />
	そのときの彼の言葉を、わたしは忘れられません。</p>
<p>
	<br />
	師匠：<br />
	「インプットした情報は、アウトプットしなければ錆ついてしまいます。</p>
<p>
	<br />
	　インフォ業界で情報教材を販売している人たちの中には、<br />
	　全てをアウトプットしてしまうとネタが尽きるのでは無いかと恐れ、<br />
	　出し惜しみする人が数多くいますね。</p>
<p>
	<br />
	　しかし実際には、全てを人に伝えた後には、<br />
	　必ずなにか新しいアイデアが生まれたり、<br />
	　誰かが自分の知らなかったことを教えてくれたりする。</p>
<p>
	<br />
	　知識を人と共有出来るようになると、<br />
	　知識だけでなく人脈の幅も広がっていくんですよ」</p>
<p>
	<br />
	右手で知識を受け取り、左手でそれを人々に分け与える。<br />
	この精神が己を更に豊かにする。</p>
<p>
	<br />
	なんでも自分一人で溜め込んでしまうと、結局なにも増えていかない。<br />
	分かち合うことで今より成長していく。</p>
<p>
	<br />
	競争相手の多いビジネスの世界で、後にライバルとなるかもしれない新参者とさえ<br />
	知識をシェアするという姿に感動しました。</p>
<p>
	<br />
	何事も始めは模倣から入ります。<br />
	それから工夫を重ね、独自のスタイルを築きあげます。</p>
<p>
	<br />
	その過程において知りえた情報を仲間と共有し、切磋琢磨しあう。<br />
	厳しい競争の中、ライバルを蹴落としてのしあがってきた人からしたら、<br />
	単なるきれいごとに聞こえるかもしれません。</p>
<p>
	<br />
	しかし、真の豊かさとは、こういう心掛けを持って生きる人にのみ<br />
	手に入れられるものなのでは無いでしょうか。</p>
<p>
	<br />
	わたしはビジネスにおいてだけでなく、人生においても非常に重要なことを、<br />
	師匠から数多く学んだのでした。<br />
	&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Smart PPC 2.0</dc:subject>
    <dc:date>2011-09-22T14:47:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Smart PPC 2.0</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Smart PPC 2.0</dc:rights>
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